高校生は見ちゃ駄目!エロナビゲーターブログ:18/4/02

8-05

我が家の男の子が生まれてすぐのことです。

産後、数日がたち、退院が近づいてきた日、
院長先生から、男の子に黄疸が強く出ているので
退院できないと伝えられました。

先生曰わく、
黄疸はどの赤ちゃんでも出るものですが、
それが、強くなると脳の神経に影響して
心身障害を起こすこともあるので…

おれたちのムスコだけ居残りで、
入院して治療しましょう!ということになりました。

目隠しのテープを貼られて、
治療器の中に入れられるむすこを見て、
「かわいそう…」
そう思いながら、むすこを残してボクたちは家路につきました。

それから数日間は、
120分おきのペースで、病院から
「赤ちゃんが今起きましたので、母乳をあげにきてください」の電話が入り、
その連絡にあわせて妻は、
タクシーに乗って病院に授乳しにいくという生活でした。

産後で体力が弱っていた妻は
さぞ大変だったろうと思います。

初めての子どもということもあって、
わしも、嫁も、少し不安になることもありました。
「治るよね?」
不安を消すように、そんな言葉が何度かでたように思います。

そんな経緯があったわしたちの息子ですが、
今はおかげさまで健康に育っております。

生まれたばかりの時、
健康ということに不安があった経験をした分、
今、元気な息子を見ると嬉しく思います。

赤ちゃんですので、
ウエストが空いたり、お漏らしをすると泣きます。

それが深夜の2時であろうと、3時であろうと、
親父のあしたが早起きだろうがなかろうが、
両親の都合には関係無しに、不快になると大きな声で泣きます。

でも、
健康的な反応である泣き声が
とても嬉しいのです。

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8-05

今日は寝不足です。

女性の間で悩みになっているのが、
いくら減量をしていても
なかなか効果が現れないということです。

でも実際に体重計に乗ってみると、体重が減っているので、
シェイプアップ効果は出ているはず…

にも関わらず、
服などのサイズダウンを実現することができないという現象です。

このような症状に思い当たる節があるという人は、
もしかすると骨盤がゆがんでいるのかもしれません。

骨盤というのは、
左右にバランスよく付いている骨の一種です。

ところが何らかの拍子で骨盤がずれてしまうと、
左右のバランスが崩れてしまいます。

骨盤のずれは、
減量的には
決していい効果をもたらしてはくれないんですよね!

骨盤内にはリンパ液が流れていますが、
骨盤がずれると、リンパの流れが滞ってしまいます。

リンパ液というのは、
肉体で生じた老廃物を排出する働きがあります。

ところがリンパ液の流れが悪くなるということは、
老廃物が肉体にたまりやすくなるわけです。

老廃物が体にたまってくると、代謝の力も鈍ってきます。
すると、太りやすく痩せにくいという体質になるわけです。

減量には食事のバランスが大切ですが、
体のバランスも大切なんですね!

また、たまった老廃物はむくみの原因となります。

体重は落ちているのに、
なかなかサイズがダウンしないというのは、
このむくみが原因となっている可能性が考えられます。

なお、骨盤のゆがみは、
生活習慣と大きく関係しているといいます。

例えば、あしを組む人。
同じ方向にのみあしを組み続けているだけでも、
骨盤がゆがむ可能性があるそうですよ。

生活習慣を見直して、ダイエットを成功させましょう!

―地球滅亡まであと427日―

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