高校生は見ちゃ駄目!エロナビゲーターブログ:18/8/06

8-06

コンバンワー

読者様は結婚してわかったことや、同棲して
わかったことってありますか??

僕は・・・まさにそれです。

同棲するまでは、Wiifitやゲルマニウムの
話を聞いていて、運動や汗を流すのが好きな人なのだと
思っていたんだけど・・・

サノレックスやダイエット緑茶を買い、
休みの11時くらいに時間があれば、体を動かす。

うでが気になれば、好きなサーロインステーキを控え
寒天ラーメンを食べる。

まさに規則正しく、生活習慣がきっちりした人。

とはいえ、残業とかもあったりするんだけど、それでも時間帯をみて
ご飯を決めたり考える人で・・・。

明々後日も映画へ行こうって言う話があるけど、
朝に起きて~ってきっちり予定が決められている。

あの・・・一緒に暮らしているんだから
仄々すると思う日はないのか?

そう言いたくなるけど、きっちりしていないと嫌みたい。

O型マイペースのぼくとしては、引きずられる日もしばしば。

こんなんでチェコなんて言ったら、ツアー気分に
なりそう(笑)

恋人からしてみると、楽で良いって言うんだけど、
実際はどうなのかなー。

ま、今のところは文句言われていないから良いけど、
そのうち色々と言われるようになるのかなとか思ったりします。

そうなってくると、喧嘩も増えたりするのかなーって。

きっちりしている人には、きっちりしている人が合うとなれば、
ますます価値観の違いがでてきてしまうかもと思ってしまいます。

では、そろそろ寝ないと・・・。

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8-03

ダイエットのために運動するのは、
自分の好きなタイミングで良いんですよ!

寝る直前に軽く背筋をしても、
仕事の合間を見つけて、
ヨガしても問題ありません。

逆に
「この時間にこれをやらなければ」と
思ってしまうとこのことがかえって
プレッシャーになってくることがありますから、

時間があいたときに、
「ちょっと体を動かそう」
という軽い気持ちでやってみましょう。

そうすれば、毎日、体操を続けて行うことに
それほど苦痛は感じないはずです。

ただし、
あまりお勧めできない時間帯もあるんですよね。

まずは、ご飯を食べる前のトレーニングは
極力避けるようにしましょう。

お腹がすいている時は、
エネルギーそのものが余りありませんから、
エネルギーを消費する体操は、身体に負担をかけるだけです。

また、ご飯を食べた直後の運動も
よい方法とは思えません。

経験された方はわかると思いますが、
食後スグにトレーニングすると、気持ち悪くなってしまいます。

また、
ウエストがけいれんを起こしたり…
お腹が痛くなったり…

すると、
「ダイエットのために運動をしよう」
という、せっかくの意欲も、
なかなか長続きはしなくなってしまいます。

健康的なシェイプアップの第一の目標は
「体操を生活習慣の中に入れる」ということです。

トレーニングをした時間の長さとか、
激しいかそうでないかということは
あまり気にしないでください。

できるだけ、連日、
しかも長期的に続けることを目標としましょう。

少し体操するだけでいいのです。

習慣づけるということを目標にして、
じっくりと続けることが、ダイエット成功の秘訣なんです。

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8-07

小さい頃、
俺はパパに対して不満がありました。

ぼくは、父に誉めてもらった記憶がないのです。

お父さんの言葉で覚えているのは、
「好きにしたらえぇ」「お前やったら大丈夫や」くらいのものです。

僕にはそれがお父さんから見放されているような感じがして、
一人ぼっちで心細く、寂しくて惨めな気持ちを感じ、
「誉めてほしい」「教えてほしい」「支えてほしい」といった思いが
満たされることはありませんでした。

そして、
「お父さんはボクのことがあんまり好きじゃないんだ、
だから真夜中も日曜日も家にいないんだ」
「親父が誉めてくれないのは、わたしがダメだからなんだ」
と感じていました。

大人になった今では、
それが真実ではないことを頭で理解することができますが、
それでも、
心では「愛されていたんだ」と感じて納得するまでには
至っていませんでした。

ところが、
すごく重大なことに気づいたのです。

誉められたことがなかったかもしれないけど、
否定されたこともなかったのです。

結構な放蕩ムスコであると自覚があるくらいですから、
パパにとって、眉をひそめるようなことが何回もあったことでしょう。
意見したかったこともたくさんあったでしょう。

にもかかわらず、
一度もないと断言してもいいくらい、
否定されたことがないのです。

親父がボクに言うのは、
「好きにしたらえぇ」だけ。

「否定されていなかった」
それは、
「ぼくを傷つけた」「あたしに寂しい思いをさせた」
「ぼくに自信がないのは親父のせいだ」
「ぼくの求める父親ではない」と、
心の中で何百回何千回とさんざん親父のことを否定し、
責め続けてきたミーにとって、
雷に撃たれるくらいの大きな衝撃でした。

「否定しない」
それが、親父の愛だったのです。

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