高校生は見ちゃ駄目!エロナビゲーターブログ:18/6/10

8-05

おはようですー

近頃、コンクリート破砕器作業主任者の勉強中。

勉強すると、本当にお腹を空くよね~。

22時とかにトンコツラーメンが食べたい!!って体が
欲求するんだよね(笑)

でも、一週間ほど前さ・・・

母親から差し入れでダイエットゼリー ライチ味もらったわけ。

たまには身体動かそうと、肩コリ体操やエアロビガールにも
さそわれるわけ。

そのうえ、美味しいよってみかん寒天もオススメされるわけ。

これってさ・・・

いくら勘が良くなくても「太ったよ」いって言われてると思うんだけど。

みなさんはどう思う??

せっかくの休みに待ったり過ごそうと思ったら
買い物のお誘いで、やたらと歩かされるわけで・・・

曇りだったり、最近では出かけるのには天気も気にするオレ

密かに雨だったら良いなーと思うけど、室内も歩けるわけで・・・。

シンガポールに長期出張に行っていた友達と、こないだ千葉で
会ってお土産をもらったんだけどんさ・・・

明らかに太っていて、太る年頃なんだと自分的には思うわけで。

それを言い訳にしているのかもしれないけどね(笑)

でも、やっぱり勉強しているとお腹が空くわけで、我慢したらよけいに
ストレスがたまってしまいそうなわけで・・・

体を動かすのはリフレッシュになるのはわかるんだけど、足くび
痛めたら意味がないとも思うし。

無事に資格が取れたら、体の事を気遣うよとか思いつつ、戻れない道を
歩いていたりもするのかもしれないねー。

――――――以上で今日の報告を終わります。

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8-08

文明が発達したおかげで、
わたしたち人間は、
どうしても9時食を食べざるをえなくなった。

そのために1日3食になってしまい、
その結果、ご飯の量が増えて、
それがご飯過剰になり、内臓は疲労しきって、
病気を発症してしまう…

人間の肉体は元々は1日1食であり、
文明が始まると共に1日2食になった。

発達した文明を維持するために
24時間3食にすれば、
脳に栄養が送り届けられるが、
内臓が疲労しきってしまうのである。

母としては
お子さんがたくさん食べ物を食べてくれれば
健康に育ってくれると思ってしまいがちだが、
現実はそうではない。

24時間3食で大食いしていたら、
確実に病気になるし、バカになってしまう。

我が子を健康にしたいのなら、
1日2食半に抑え、
24時間の内、1食だけ多目に出せばいい。

平日は夕食を多目に出し、
休日は13時食を多目に出せば、
子どもは内臓を疲労することなく健康に育ち、
高い知能を発揮できるようになる。

ママにしても
一日3回もご飯を作っていたら、
疲れ切ってしまう…

母親自身が疲れ切っているために
料理がワンパターンになり、
挙句の果てはお惣菜を買ってきたり、
レトルト食品や冷凍食品やインスタント食品で
済ましてしまうようになる。

そのような食べる事をしていれば、
子供の健康に悪影響が出て来るのは必至。

それに一日3食だと
食費だって高くつき、家計を圧迫してくる。

食費を多く出して
家族が健康になってくれれば、
その出費は有効であろうが、
出費が多いのに家庭内で病人が続出では
その出費は削減した方がいいのである。

家計が苦しいという前に、
1日3食の食べる事パターンを改めるべきだと思う。

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8-08

オレ達夫婦のケンカは、かなり強烈です。

お互いに、
この時とばかりにお互いに溜まったものを吐き出すので、
何ヶ月も前の話を出してきたりして非常に過激です!!

とは言っても、
お互いに家から出て行くことはなかったんですね。

ところが…
一週間くらい前、わたしの妻はついに失踪しました。
どちらかが、家を出て行くのは初めてのパターンでした。

もう一度、あの時のことを検証していくと…

あめの日が続き、気分的にもうっとうしい日が続いた。
奥さんの体調がかんばしくなく、イライラしていた。
ボクも仕事が多忙で、イライラしていた。
イライラする分、細かくくちやかましくなっていた。

…などなど、とにかく、
お互いにイライラを募らせた連日が続いてたんですね。

そんなある日、
わたくしが仕事から帰ってみると、家内の姿はありませんでした。
ただ、真っ暗な部屋がボクを待ちかまえていました。

そして、
まるであたしの帰りをどこかで見てたかのように、
一通のメールが届きました。

「出て行けと言われたので、出て行きます…」

その後、
一人でライスを作り、一人でライスを食べて、
一人で後片付けをして、一人でテレビを見て、一人で洗濯物をして、
一人でお風呂掃除をしました。

カレーを作ってみました。
自分で言うのもなんですが、おいしいハヤシライスができました。

でも、「おいしい!」と発した言葉が、
テレビの声にかき消されていきます。

テレビを見ていても、
わたしの笑い声だけが虚しく消えていきました。
一緒に分かち合ってもらない孤独感は、本当に寂しいものでした。

嫁はふつか後に帰ってきてくれましたが、
あのままだったら、
あたしはおかしくなっていたでしょう…

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8-08

物を通して
親とお子さんの気持ちのつながりが捻れてしまった…
そんな二つの切ない光景が、
おれはいつも思い出されます。

一つは…
単におれがわがままだったせいか、
親子のコミュニケーションが
上手くいってなかったからなのかわかりませんが…

ある日、ママが
かわいらしすぎて
当時のわしには似合わなかったと思われる柄の
ポーチを買ってきてくれたときのこと。

私の文句がエスカレートしてケンカになり、
俺は激しく泣き叫び、ママも泣かせてしまいました。

挙句の果て、
そのポーチは外に投げ捨てられ、
悪天候に濡れて転がっていました。

このケンカは、
お互いにわかってもらえない
気持ちのぶつかり合いだったようです。

ポーチにお母さんのあたしへの気持ちがこもっていることは
ケンカの最中も十分感じていたので、
雨に濡れるポーチは
ひときわ悲しくオレの目に映りました。

その後、落ち着いてから拾ってきて
長い間使うことになったのですが…

もう一つは…
おとうとが父親に買ってもらった
ミキサー車のおもちゃにまつわる光景です。

とってもおもしろいおもちゃで
弟は大喜び!!
庭の砂を入れては出す…という遊びに
毎日熱中していました。

でも、その遊び方が
父は気に入らなかったみたいです。

戦争中志願して入隊したような人ですから、
木刀を振り回しているような
男の子を望んだのかもしれません。

親父は突然怒り出し、
そのおもちゃを蹴り飛ばして壊してしまったのです。

砂の上に無残に転がる壊れたおもちゃ。
そばにはもう弟の姿もなく…

後日悪かったと思った父が
より高性能なものを買い直して来たのですが、
どんなになだめても、
弟がそれで遊ぶことはもうありませんでした。

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